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ブログ・挙式レポート

カテゴリー: 和婚あれこれ

 

和婚、なかでも神前式は、1900年に始まります☆

時の大正天皇が 日比谷大神宮で挙げられた結婚式(ご婚儀)が 私たち民間にも取り入れられ

広まっていきました^^

 

神前式は、厳かで格式高く日本人らしい 伝統的な挙式のスタイルです☆

神道の教えに基づいていて、三三九度の杯を交わし(三献の儀)、玉串を神様に捧げ、ご結婚を

誓います☆

 

 

神前式は、所縁のある有名な神社、お近くの神社でも挙式が可能です☆

大阪神社婚では、ご希望の神社さんへの挙式ご予約は ご自身でお願いしております。

事前にお調べいただき、お正月の初詣を兼ねて実際に訪れていただくのもよいかもしれません^^

神社さんでの挙式では、祭事時期や春・秋の季節、週末は挙式や神事によって予約が取りにくいことも

予想されます☆この点で、ご準備はお早めに進められるのが安心かもしれませんね☆

 

そして

和婚=神前式といえば、白無垢や振り袖、紋付袴などの和装☆☆

 

どれも 年齢や体系を意識することなく 華やかな婚礼衣装で 幅広い方にお召しいただきやすいのも嬉しいところ^^

神前式には、「式中の儀式が難しそう、全く知らない・わからない!」というお声も よく耳にします☆

お気持ち、とってもわかります☆

 

でもご安心ください^^

事前に必ず動きやお作法の確認・練習が行われます☆さらに、式中も巫女さんや介添え人さんがしっかりと

フォローしてくれます!

もしもの時は そっと合図を送れば そっと教えて下さいます^^

これで またひとつ 神前式が ぐぐっと近づいてきませんか?♪♪

 

 

もう1点気になるのが、料金面☆

 

神前式では、神社さんへ 初穂料または玉串料を 納めます☆

これが「挙式料金」となります☆

儀式で使用される道具など必要な費用がすべて含まれています。

これは「結婚を見届けてくれる神様への捧げもの」として払うお金のことです☆

初穂料または玉串料は 各神社さんへ 直接お問い合わせくださいね☆

この挙式料金と 「神社婚プラン料金198,000円」 を合わせた金額を 「総費用」としてお考えいただくと

ご理解いただけると 思います☆

 

大阪神社婚プランは、お衣装から当日のアテンドや着付・ヘアメイク、移動車、当日の写真撮影、

写真集まで付き、当日に必要なものを網羅したパッケージプランです☆

お衣装のランクアップ料金もなく、お写真は全データのお渡しとなるため、このプラン料金のみで

神社婚を叶えていただけるようになっています☆

ご要望・ご希望に沿って、オプションも各種ご用意しておりますが、プラン料金で十分実現していただけます☆

初穂料の 初穂(はつほ)とは、神様へのささげ物となる稲や穀物などの農作物のことを指し

玉串(たまぐし)は  神と人をつないでくれる神具を 指します。

これらのお金は のし袋に入れ、神社さんへ お渡しくださいね☆

 

 

厳かな雰囲気に包まれて執り行われる神前式☆☆

 

日本に生まれた私たちだからこそ、大切に、そして伝統を肌で感じたいですね^^

神聖なあの空間の中では、お二人の絆や ご両家の結びつきを しっかりと意識して感じていただけると思います☆

また、この挙式神社に 初詣やお宮参り、七五三などなどこれからの節目ごとに参拝することができます☆

神社とともに ご家族の歩みを刻んでいけるでしょう^^

 

神社婚を知り、神前式を より近くに感じていただけますように^^

 

 

 

 

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和婚=神社婚にまつわる情報、神社婚のいろはを まとめていきます☆

 

知れば知るほど魅力を感じる神社婚を叶える際の 参考になりますように^^

 

 

 

今日のまめ知識

 

▶︎「大阪神社婚」は、神前式とよばれる ご神前にて日本の伝統的挙式を挙げる婚礼のこと

これを神社婚と呼びます☆

 

▶︎神社婚を挙げる魅力

ひとつに、神前式は日本の文化や伝統に触れられる機会であること☆

またひとつに、神社という場所は いつでも訪れることができる場所なので、挙式ののちも

初詣やお宮参り、七五三などでこれからも訪れることが可能ですし、訪れる度に 当日の想いや感動、

お誓いになったご夫婦の契りを 思い返すことができることが できること☆

 

▶︎神前式は、1900(明治33)年、大正天皇が挙げられた結婚式に 始まります☆

このご婚儀が民間にも取り入れられ、今日の「神前式」となり、広まっていきました^^

 

「大阪神社婚」では、挙式神社は お二人のご希望の神社に お二人から直接挙式のご予約を

お願いしております☆

 

挙式神社は、全国有名神社さんは もちろん、インターネット等にてご検索いただきますと

お近くの神社さんでも 挙式できるところが 必ず見つかると思います^^

神社さんへご予約が集中するお日柄の良い日付や週末、神社さんで行われるお祭りの時期に

重なりますと、挙式のご予約が取れないこともございます☆

事前に調べていただくと同時に、早いご予約が 安心ですね^^

それに加え、お好きな気候・季節やアクセス面 なども考慮して 検討していただくと良いと

思います^^

 

神社さんへのご予約がお済みになられましたら、いよいよ私たちの出番です^^◎

お衣装(1点、ランクアップ料金なし!)から当日の着付け・ヘアメイクにアテンド、

各種写真撮影(全データお渡し)、サロンから神社への往復移動車、アルバム と

当日、挙式に必要なものが全てセットになったプランで  サポート致します!

フォトスタジオがプロデュースしていますので、お写真は間違いなし!!!

お約束します^^

プラン料金で 当日の挙式を十分に 叶えていただけます☆☆

 

本日のまめ知識、皆さまのお役に立ちますように☆☆

 

 

 

 

 

 

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若葉が 鮮やかに芽吹き始める頃☆☆

 

境内の木々や緑も とっても綺麗です^^

 

和装姿のお二人が 春の景色に よく映えます◎

 

 

 

 

来春の挙式準備を そろそろ始めたい時期 ですね^^

 

今から始めれば、ゆったりと進めていけます☆☆

 

ご準備は 順調ですか?

 

 

資料のご請求や お問い合わせも 随時承っております☆☆

 

どんな事でも お気軽に お問い合わせくださいね^^

 

 

 

 

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神社での挙式の際にお召しになる白無垢は、日本の誰もが知る 最も古く格式高い

 

婚礼衣装に位置する お着物です☆

 

 

白無垢とは、白い振袖(掛け下)の上に羽織り、打掛も白で小物類も白で統一された

 

全身白の装いのことを言います☆

 

 

 

女性ならウェディングドレスに憧れる方も多いですが、白無垢も着てみたいと思った

 

こと、 ありませんか?^^

 

近年、和婚が注目されており、和装・白無垢も  さらなる注目を 集めています☆☆

 

 

 

白無垢は、ドレスのような種類が豊富にないと思われがちですが、実はそうではありません!

 

同じ白無垢でも沢山のバリエーションがあるんですよ〜☆☆

 

白無垢にも、色が純白(白染め)から生成(きなり)のものがあり、柄にも種類があります☆

 

その多くには松竹梅や鶴などのおめでたい柄が入っていて裏地や袖、裾の部分(ふき)が

 

赤いものや白いものもあります☆

 

 

まずは大小様々にある柄の好みでお選び頂いて(各衣装名にご注目!)、その後ご来店の際に

 

白色の中でもお肌の色に合う「白」を見つけて頂くのが おすすめです^^♪

 

 

 

シンプルな白無垢だからこそ、繊細な刺繍や色味にもこだわってお気に入りのものを見つけたいですね^^

 

 

 

 

 

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大阪神社婚のスタッフを紹介致します^^

 

201610_jinjyakon_1084

 

大阪神社婚のフォトグラファー・藤本です☆

https://www.instagram.com/kenjifujimoto_studiozero/

 

 

 

 

 

 

一生に一度、晴れの日のお写真を 色鮮やかに 心と想いを込めて 撮影します☆☆

 

 

 

大阪神社婚のスタッフは、皆アットホームで親しみやすい者ばかりです^^

 

きっとリラックスして、当日を迎えて頂けますよ♪♪

 

 

そして、質問や疑問点、不安なこと、ご希望、何でも私たちにお話下さい☆

 

 

私たちは、皆様の晴れの日を全力でサポート致します^^

 

 

 

 

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大阪神社婚のInstagramが できました☆☆

 

https://www.instagram.com/osaka_jinjakon/

 

 

プランに含まれる ロケーション写真など 随時掲載していきます^^

 

どれもモデルさんではなく、実際の新郎新婦様を撮影したお写真ばかりです◎

 

ヘアスタイルやメイク、お好みのお写真の雰囲気やイメージなど ご参考にしていただけると思います☆

 

ぜひぜひご覧くださいね^^♡

 

#大阪神社婚 での投稿も 大・大歓迎♪♪

 

 

こちらのブログ共々 よろしくお願い致します♡♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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大阪神社婚は、お衣装・お支度から挙式での撮影など、全て必要なものが揃って「セット」に

 

なったプランです☆☆

 

お衣装のランクアップ料金や、撮影データに追加料金を払う必要もなく、

 

さらに全データをお渡しするので、大変喜んでいただける上、さらに20ページ20カットの

 

「写真集」も付いてくるのです☆☆

 

これらに追加料金・UP料金はかかりません!

 

 

本日は、この特典写真集・「リーブル」のその全貌を徹底解剖!

 

ご紹介します^^

 

 

リーブルは、20ページ・20カットのブックレットで、H21.5cm×W22.5cmの大きさ透明ケースつき

 

写真集です☆

 

表紙いっぱいにお二人のお写真がどーんと使われます^^♪

 

まるで絵本のようなハード製本になり、しっかりとした造り☆☆

 

この写真集は、掲載する中身のお写真のセレクトや表紙のお写真のセレクトはこちらで全てお任せとなります!

 

全撮影データの中から1枚1枚を丁寧に厳選して制作しております☆^^

 

 

 

中身もご覧下さい☆☆

リーブル2

 

さらさらとした滑らかマットな質感のページで、ひとつひとつの写真が際立つ、黒を基調としたシンプルな

 

デザインです☆

 

リーブル3

 

裏表紙には、シンプルな黒地にお二人のお名前をお入れします♡

 

ハード製本になっていますので、表の質感は ツルっとしています☆

 

 

製本期間は 約5週間となります☆

 

挙式中のお写真やご家族写真なども交えながらお写真をセレクト致しますので、ご両親・ご家族の方への

 

プレゼントにと同じ写真集を数冊を追加購入していただく新郎新婦様も とっても多いです!^^

 

写真集を記念の贈り物とするのは、良いアイディアですね♡♡♡

 

 

 

この写真集「リーブル」は、全体を通してとてもシンプルな写真集です☆

 

プランでは、こちらのリーブルがプラン内容に含まれており、十分満足していただける写真集になっています^^

 

 

ただ、これではなんだか物足りない!!中のお写真も自分で選びたい!!という新郎新婦様には、

 

その他の写真集もご用意しておりますよ☆^^

 

サロンでは 写真集の実物を直接手に取ってご覧いただけます☆☆

 

その他写真集についても改めて詳しくご紹介致しますね♪♪

 

 

 

 

ご検討の参考になりますように^^♡

 

 

 

 

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神前挙式の儀式一つひとつをクローズアップしていく記事も第4回目となりました☆☆

これまでの記事も併せてご覧頂いて、“当日のイメージ”をより具体的にシュミレーションしてみて下さいね^^

 

前回の最後にご紹介した8.玉串奉奠のあとに続きますのは、

9.神楽奏上(かぐらそうじょう)です☆

201612_okayamajinja_0379

神楽奏上は、雅楽の演奏に合わせ巫女様が舞いを奉納することです☆

実は、これは人に見せるための舞ではなく、「神楽」と呼ばれる神様に奉げるものとされています☆

 

ですが、貴重な舞を目の前で、列席の皆様と楽しむことのできるひと時です♪

招いた列席の皆様に喜ばれそうですね♡^^

 

その後、 10.親族固めの盃(しんぞくがためのさかずき)へと移ります☆

201612_okayamajinja_0688

 

盃に御神酒が注がれ、ご両家のご親族全員で一気に飲み干します☆

この事で、ご両家が「親族として固まった」事が意味されます^^

 

お二人がご結婚なさる事で、そのご家族の皆様が「親族」となっていく、“人と人とのつながり”の始まりの

儀式です☆^^

 

目に見えないもの=つながりを慈しみ、それをこうして形として表すところがなんとも”日本らしい”と言いますか、

尊ささえ覚えます☆

神前式では、随所に「和の心」を感じることができるのが魅力ですね!^^

和婚が今、再注目されている訳はここにあるのかもしれません☆

 

 

こうして式の最後には

11.斎主挨拶(さいしゅあいさつ)があり、挙式を司ったご神職様から、“無事にこの婚礼(儀式)を終えた”という

ご報告とお二人へのお祝いの言葉が贈られます^^☆

 

こうして、式が結ばれます☆☆

 

4回に渡ってお送りしましたが、以上が神前式の概要です☆

いかがでしたか?^^

ひとつひとつの儀式の運びやその意味合いを知っていると、より一層ひとつひとつ感慨深く心に刻まれるのではないか

と思います☆

こうしてあらためて学んでみると、神前式という日本の伝統的な婚礼は、お二人の絆がさらに深まる挙式だと

感じます♡

 

そんな神前式を、ぜひ大阪神社婚で叶えて下さい♡^^

 

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旬の”和婚”にちょっと興味はあるけれど、

「挙式ではどんなことをするの?」

「和婚挙式のことはよく知らないし・・・」

そんなあなたへ、和婚=神前式を少しずつ解説☆☆

 

古式ゆかしい神前式の世界をのぞいてみましょう☆☆

きっと、もっと、憧れの和婚があなたに近づきますよ^^

神前挙式(儀式)を学ぶ☆①」、「神前挙式(儀式)を学ぶ☆②」も併せてご覧ください^^

 

 

前回からつづきまして、5.三献の儀に続くのは

6.誓詞奏上(せいしそうじょう)です☆

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新郎新婦様が御神前に進み、誓いの言葉を読み上げます☆

お二人ご一緒に読み上げたり、新郎様が読み上げたのち、最後に新婦様がお名前だけを読み上げたりと

神社さんによってその読み上げ方は異なります☆

 

次は、7.指輪交換の儀です☆

201611_okayamajinja_0556

神前挙式でも、指輪の交換ができますよ〜^^

三方に指輪を載せて持って来て下さり、まず新郎様が新婦様の左手薬指に指輪を、次に同様にして新婦様が

新郎様へと贈ります♪

 

その後

8.玉串奉奠(たまぐしほうてん)へと移ります☆

201611_okayamajinja_0647

新郎新婦様が御神前に進み、「これからお二人をお守りください」という祈願を込めて、神様に玉串を捧げます☆

 

玉串は、榊(さかき)の枝に紙垂(しで)をつけたもので、神道には欠かせないものです☆

この玉串は、『たましい(魂)のくし』に由来しています☆

“真心を込めてお祈りをした後、そのお願いを確実なものとする為に、玉串に自分の心(魂)をのせて神様に捧げる”

というのがこの儀式です^^

玉串をお供えした後は、二礼拍手一礼をします☆

続いて媒酌人様、ご両家ご代表様と続いて奉奠します☆

もちろん玉串奉奠のお作法も、事前に丁寧に教えて頂けますのでどうぞご安心下さい^^

 

本日ご覧頂いた内容の流れとしましては、「先の誓詞奏上で決意を表明し、この玉串奉奠で神様にお願いする」

という事なんですね^^

 

儀式のひとつひとつにも意味が込められていて日本の結婚式はとても尊いものですね☆^^

 

 

(つづく)

 

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旬の”和婚”にちょっと興味はあるけれど、

「挙式ではどんなことをするの?」

「和婚挙式のことはよく知らないし・・・」

そんなあなたへ、和婚=神前式を少しずつ解説☆☆

 

古式ゆかしい神前式の世界をのぞいてみましょう☆☆

きっと、もっと、憧れの和婚があなたに近づきますよ^^

 

 

神前式には、その式次第、儀式のひとつひとつに意味と、お作法があります☆☆

 

前回からつづいて、3.修祓の儀 のあと

4.祝詞奏上(のりとそうじょう)に移ります☆

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斎主様がお二人のご結婚を報告し、ご加護をお願いする「祝詞(のりと)」を奉ります☆

 

祝詞とは、神前に奏上する詞(ことば)の事です^^

神様と人とを取り持つ役目として、お二人の気持ちや願いを神様に伝えて下さいます☆

 

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同時に、雅楽にのせて巫女の舞が奉納される神社もありましたよ☆

 

流れは変わりませんが、少しずつ、神社さんによって特色があります☆

各神社さんのサイトでは、挙式についても詳細に掲載されていることが多いです☆

まずは神社さんのサイトも見てみて下さいね^^

 

 

その次には、5.三献の儀(さんこんのぎ)があります☆

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御神前にお供えをしたお神酒が、巫女様から新郎新婦様へ、まず小盃に注がれ飲み干します☆

 

小盃で新郎様から新婦様、中盃は新婦様から新郎様、大盃では新郎様から新婦様へと、交互に各3回ずつ

計9杯飲みます☆

 

盃にはそれぞれ、小盃:『ご先祖様への感謝』、中盃:『お二人の誓い』、大盃:『子孫繁栄の願い』という

意味合いがあります^^

 

飲む順番など、すべて式の前に丁寧に教えて頂けます☆

ご安心下さいね♡^^

 

御神酒とは、「神様のお力が加わったお酒」です☆

この御神酒を飲む事は“神様のお力をいただく事”になり、お二人でそれを飲む事で「絆が深まる」とされていて

ご夫婦の契りを交わす儀式が、この「三献の儀」となります^^

 

事前に少し式の流れを知っていると当日も緊張せずいられそうですね^^♡

 

 

 

(つづく)

 

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2020.11.01

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2020.04.07